実務者研修指定申請代行.com

実務者研修の申請はなぜスムーズに進まないのか!?

「H29年5月開講」なら「H28年5月31日」がご依頼締切!

  • 自社で申請しましたが、すぐに書類を返送されてしまいました。
    その後数ヶ月経ってもまったく進まなかったので、依頼することにしました。
  • 指針等を何回読んでも、要件を満たせるかどうかわかりませんでした。
    説明されて初めて「あぁ、そういうことだったんだ!」と気づくことができました。
  • 事務員、担当者が音を上げていて「出来そうにない」と言っています。
    初任者研修などは自社で出来ても、これは専門家にお願いしないと難しいですね。

開講9ヶ月前に申請しなければならないのに全然進まない!?

弊所に実務者研修の申請をご依頼頂いたお客様は、それまでに介護関連講座をすでに運営なさっている場合がほとんどです。

ヘルパー2級、基礎研修、初任者研修、ガイドヘルパーなど。

これらの指定申請は自社でされている場合がほとんどですが、実務者研修だけはどうしても自社では出来ないと言われます。

わからない!

なぜでしょうか?

それは、指針等の資料がとにかくわかりにくいから。

あの指針等をすべて読み、理解するには相当時間が必要ですし、時間をかけてもただただ読むだけでは理解できません

実務者研修に関する部分を重点的に読む必要があります。

指針等をすべて読み、いざ申請書を作成しようと思っても、記入例等の「見本」がないのでほとんどの書類を一から作成しなければなりません。

ですので、なかなか「設置計画書」を出すという段階までたどり着かないというのも無理はありません。

実務者研修の申請手続きにかかりっきりになれないという場合、手続きに着手してから2ヶ月程度で申請することはとても難しいと思います。

ヒアリング

ただ、申請手続きに慣れた弊所なら、ポイントを押さえてヒアリングを行いますので、短期間で書類を作成することができます。

また、今まで弊所で申請した法人様を参考にさまざまなことを決めて頂くことができるので、スムーズに実務者研修の申請手続きを進めることができます。

そのため、自社で申請される場合と比べ、格段に申請するまでの期間を短縮することができます。

なお、仮にお客様が遠方であっても、電話やメール等のやり取りで書類を作成し、申請することが可能です。

申請手続きは弊所が代行しますので、基本的には法人様に役所に行く必要はありません。

なるほど!押印

手続きを任せることができ、かつ、先駆者を参考にすることができる!

それが、専門家に手続きをご依頼頂く大きな理由ではないでしょうか?

このサイトの「申請実績」のページをご覧頂ければ、皆さん同じように指定申請に悩まれ、早く開講するためにご依頼頂いたことがお分かり頂けると思います。

出来るだけ早く指定を受けて、実務者研修を開講したいという方は、下記の右側「おまかせパックの詳細へ」をクリックしてください。

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